「No.1 F18」日本語対応のメッセージ機能も搭載!IP68対応で長時間の水没にも耐えられる!実用的なGPSスポーツウォッチ 提供レビュー

いつも当サイトでレビューしているスマートウォッチは、汎用的なAndroid搭載のものがメインですが、今回の「No.1 F18」は数年前にレビューした「DZ09」と同じく、Android非搭載のデバイスです。 基本的にBluetoothで母艦となるスマートフォンからの通知を表示したり、MiBandみたいにアクティビティトラッカーとして利用できる単一目的型のスマートウォッチですね。 今回…

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「Oculus Go」でストリートビューを楽しめるアプリ「WANDER」

360度撮影のストリートビューとVRってやはり相性が良いんですよね。 以前Oculusストアには「VISO Places」というアプリがあったのですが、今では消えてしまって通常の方法ではインストールできません(開発者モードならインストールできるのですが、使い勝手などもイマイチ) 休日で暇だったので、何気に朝からOculusストアを覗いてみると、ストリートビューを「Oculus Go」で楽…

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「Oculus Go」気になるなら買うべき!低価格でVRを手軽に体験できるスタンドアロン型VRヘッドセットの決定版 簡易レビューその2

こちらの記事は前回の「Oculus Go」の簡易レビューの続きです。 やはりVRの醍醐味と言えばゲームと動画の二本柱になると思います。幸いにも「Oculus Go」はGearVRの頃からの資産もあってかストアは結構充実していますね。「IDEALENS K2」みたいにGearVRからの移植もし易いハズなのにちょっと寂しい…といった事はありません。 アプリの価格はミニゲーム的な物…

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「Oculus Go」気になるなら買うべき!低価格でVRを手軽に体験できるスタンドアロン型VRヘッドセットの決定版 簡易レビューその1

VR元年と言われた2016年から久しいですが、残念ながら私の周りにはVR機器を使っている人間は一人もいません…(泣)。私はメインのPCがMacなのでパソコンで遊ぶVR(以下PCVR)には、手を出せずじまいだったのですが「PlayStation VR(以下PSVR)」には真っ先に飛びついたクチです。 しかし最近ではなかなか起動してあげられなくて、レンズが湿気で痛まないように定期的に拭いて…

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「IDEALENS K2」SDカード対応で動画が入れ放題!有機EL搭載の装着しやすい軽量スタンドアロン型VRヘッドセット 簡易レビュー

「IDEALENS K2」は2017年に発売されたVRヘッドセットで、スマートフォンやPC・PS等の外部機器と接続不要のスタンドアロン型のモデルです。「Oculus Go」のレビュー記事を書くにあたって、比較のために引っ張り出してきました。ちなみに「IDEALENS K2」には後継機の「IDEALENS K2+」という機種もあって、こちらは解像度がアップして「Oculus Go」と同じ2…

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「Spectre x360」i7にメモリ16GBと1TBのSSD。さらに4K液晶にデジタイザ搭載。羅列スペックで垂涎モノの究極にカッコいい2in1ノートPC

「HP Spectre x360」はデザイン性の高いアルミ削り出しの筐体に、現時点での最高性能を詰め込んだ薄型の2in1ノートPCです。最下位のベーシックモデルより上のモデルではCPUにCore i7、中位のスタンダードモデル以上ではメモリは16GBを搭載し、全機種ストレージには高速なNVMe規格のSSDを採用しております。さらに最上位モデルであるパフォーマンスモデルには4K液晶を積み、…

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「Zeblaze THOR PRO」大型の反射型ディスプレイ搭載で屋外でも見やすい!高性能&大容量バッテリー搭載の低価格スマートウォッチ

「Zeblaze THOR PRO」はハイスペックAndroidスマートウォッチ「Zeblaze THOR」のアップグレート版で、クアッドコアのMTK6580Mにメモリ1GBとストレージ16GBを搭載したスペックは「Zeblaze THOR」と一緒ですが、1.4インチから1.53インチと大型化したスクリーンには320x320ピクセルの反射型液晶を採用し、さらに500mAhの大容量バッテリ…

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発売前なら変更可能らしいので「SMACH Z」の構成を買えて注文してみた。

2018年の3月頃に、だいぶ前にクラウドファンディングで出資した「SMACH Z」の予約開始のメールがあり、当時はそのまま最低構成で注文したのですが、メモリ4GBじゃ心もとないので、ちょっと構成を変更してみました。 「SMACH Z」は延期に次ぐ延期や、仕様変更が相次ぎ、本当に出るのか怪しまれたのですが、今度こそは本当に発売されそうな感じです。 いや、手元に届くまではまだ安心はで…

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「Alfawise Tab」7.9インチ2048x1536ピクセルの液晶に金属筐体の久しぶりのiPadクローン!格安なのに性能はmini4並 提供レビュー

「Alfawise Tab」はセットトップボックス(TV Box)で有名なAlfawiseからリリースされたタブレットで、7.9インチの液晶に2048x1536ピクセルという、俗に言うレティナディスプレイを搭載し、SoCにはミドルレンジのMTK8173に、メモリ4GB・ストレージ64GBという必要十分なスペックを搭載した、質感の高い金属筐体のタブレットです。 本読みに適した4:3比…

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「HUAWEI MateBook E」新型キーボードのデザインが良い!スマートフォンメーカーが本気で作ったタブレットに大満足 簡易レビュー

「HUAWEI MateBook E」はSamsungやAppleに次ぐ世界的なスマートフォンメーカー、HUAWEI(ファーウェイ)が発売したWindows10搭載のタブレットPCです。Eが付くモデルは、2016年に発売された「MateBook」の後継機にあたり、本体デザインは変わりませんが、内部性能と付属になったポートフォリオキーボードが新しくなったモデルです。構成は第7世代(Kaby…

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「HUAWEI MediaPad M3/dtab Compact D-01J」最高の読書用タブレットを求めて購入してみたらオールマイティだった件 簡易レビュー

今回は家族が読書用のタブレットが欲しいと言うので、色々検討してみた記事です。最終的には「dtab Compact D-01J」に決まりましたが、他にも魅力的な端末があったので、ご紹介したいと思います。 ちなみに「dtab Compact D-01J」はdocomoから発売されたタブレットで、開発を行ったHUAWEI(ファーウェイ)の「MediaPad M3」の同型機です。スペックを…

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「Mode1 Retro」ガラケーみたいなSIMフリーのスマートフォンをMUSASHIや602SH、そして007SHと比較してみました 簡易レビュー

「Mode1 Retro(モードワン・レトロ)」は主に携帯電話のキャリアショップを運営するピーアップから発売されたフィーチャーフォン(ガラケー)ライクなスタイルのスマートフォンで、CPUには「ZenFone3 Max」にも採用されているMT6737Mを搭載し、メモリ2GB・ストレージ16GBという若干ミドルロー寄りですが、このタイプのスマートフォンでは最高峰のスペックに、メインスクリーン…

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