「VAIO X」 で MacOSの夢を見るメモ

「VAIO X」は当時としては驚異的な薄型軽量ラップトップとして一世を風靡したパソコン。 スペックはそのままネットブックなのですが、大容量のSSDやSIMスロットを搭載した事で差別化され、価格もハイスペック並みに高かった気がします。 ちなみに、持っているWindowsノートPCには、タブレット以外のほぼ全ての端末にMacOSをデュアルOSとしてインストールして運用する夢を…

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「VAIO TYPE P」 で MacOSの夢を見るメモ

「VAIO TYPE P」はネットブック全盛時に、今でも通用する高解像度液晶とポケットに入る!?小型筐体で大ヒットしたモバイルPCです。当時のSONYの勢いは凄かったですね。まさかSONYのVAIOブランドがなくなるとは思いもしませんでした。 CPUが貧弱なAtomだったので、何をするにしても重かったですが(これまた2015〜2016年にはAtomがi3に迫るくらい高性能に…

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「VAIO W」 で MacOSの夢を見るメモ

「VAIO W」はSONYが出したネットブックという触れ込みで話題になったと思います。同じくらいのスペックですが、高解像度液晶を搭載した「VAIO TYPE P」や薄型の「VAIO X」とは違い、そのままネットブックの構成やスペックで出された低価格PCでした。 ただ単なるネットブックとは違いSONYらしく、デザインや素材にこだわった筐体作りや、液晶の解像度もネットブックとしては若干…

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「HP Mini 5102」 で MacOSの夢を見るメモ

私がネットブックにハマるきっかけになった端末が「HP mini 2140」でした。 デザインの良い金属筐体に、液晶の解像度が1366x768ピクセルと高解像度。これまでの安いだけのネットブックとは一線を画す魅力的な逸品でした。 「HP Mini 5102」はHPのハイクラスなネットブックの後継機で、高解像度な液晶はそのままに、CPUなどをグレードアップさせたモデルとなります。 …

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「HP Mini 2140」 で MacOSの夢を見るメモ

デザインの良い金属筐体に、ネットブックとしては高解像度な1366x768ピクセルの液晶を搭載した「HP mini 2140」は、私がネットブックにハマるきっかけになった端末でした。 アルミとマグネシウム合金のボディは今見ても惚れ惚れするデザインで、質感や手触りも良いです。サイズの割りにちょっと重いですが、それもまた金属の塊という感じでお気に入りです。 前身となる「…

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「Lifebook MH380/1A」 で MacOSの夢を見るメモ

自分ルールで、基本的にネットブックはかならず1366x768ピクセル以上の解像度のものを買うようにしています。 「Lifebook MH380/1A」は富士通が出したネットブックで、上記の1366x768ピクセルの解像度に、最大メモリ2GB、CPUにAtom N475というネットブックの中ではなかなか高性能なものでした。 グラフィックもIntel GMA 3150を搭載しているので、…

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「ClassmatePC NL1」 で MacOSの夢を見るメモ

「ClassmatePC NL1」はインテルが提唱した子供向けの低価格なノートPCで、中身は当時流行していたネットブックと同一のスペック・構成をしています。こちらの端末の面白いところは、回転式の 2 in 1 タブレットとしても使える所で、タブレット形状では感圧式の液晶画面をペンや指で操作する事が可能です。 優しい感じのする青色です。というか、機動戦士ガンダム0083に出てくるGP…

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