「ProBook 4510s」 で MacOSの夢を見るメモ

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「ProBook 4510s」はHPから発売された 低価格なビジネス用途向けPCです。天板はプラスチックですが、とても綺麗な光沢があり、低価格PCとは思えないほどの上質感です。
とりあえず入るかな?という軽い気持ちでHacintosh化してみたらすんなり出来たので(iATKOSさまさまです)、ここに記載しておきます。

iATKOSを使わなくても、MyHack等でもOSさえインストールできればProBook Installerでなんとかなるので、特に難しい事はないと思います。

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ちなみに、持っているWindowsノートPCには、タブレット以外のほぼ全ての端末にMacOSをデュアルOSとしてインストールして運用する夢を見ておりますが、最近では膨大な数になって、どうやって作業したのか分からなくなってきたので、メモ代わりにここに残そうと思いました。

掲示板での情報や、国内外のブログから寄せ集めた情報をテキストとして保存していたのですが、何通りも保存していたために分かり難いので、時間のあるときに少しづつ形成していきます。
(写真等も後で追加していきます。手に入らないファイルがあれば承諾を得られればアップロードします)

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必要なもの



iATKOS ML
Kext Wizard
GMA4500M.zip
osx-10.8.4-wififix

手順



[以下執筆中、もう少し詳しく記載しますので、少々お待ちください]

iATKOS MLをUSBメモリに復元し、Chameleonで起動可能にする。
そのまま普通にインストールすればMacOS 10.8で起動するので、初期設定を行う。

起動したら Kext Wizard にてドライバ等をインストール。
上記の通りですんなり動くので、特筆すべき事はないです。


写真レポート



デュアルブートにしているので、起動すればWindowsとMacintoshを選択する画面がでます。

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SSDなので、素早くMacOSが起動します。

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QE/CIが働かないので、ビジネスソフトや軽めのソフト専用です。

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もちろんWindows 10もデュアルブートで動いております。

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