「ProBook 4230s」 で MacOSの夢を見るメモ

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「ProBook 4230s」はHPから発売された 低価格なビジネス用途向けPCですが、デザインが良く個人的に好きな金属筐体モデルなので気に入っております。とりあえず入るかな?という軽い気持ちでHacintosh化してみたらすんなり出来たので(iATKOSさまさまです)、ここに記載しておきます。

iATKOSを使わなくても、MyHack等でもOSさえインストールできればProBook Installerでなんとかなるので、特に難しい事はないと思います。

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ちなみに、持っているWindowsノートPCには、タブレット以外のほぼ全ての端末にMacOSをデュアルOSとしてインストールして運用する夢を見ておりますが、最近では膨大な数になって、どうやって作業したのか分からなくなってきたので、メモ代わりにここに残そうと思いました。

掲示板での情報や、国内外のブログから寄せ集めた情報をテキストとして保存していたのですが、何通りも保存していたために分かり難いので、時間のあるときに少しづつ形成していきます。
(写真等も後で追加していきます。手に入らないファイルがあれば承諾を得られればアップロードします)


必要なもの



iATKOS L2
ProBook Installer 6.1.13r3
VoodooHDA-287b

手順



[以下執筆中、もう少し詳しく記載しますので、少々お待ちください]

iATKOS L2をUSBメモリに復元し、Chameleonで起動可能にする。
そのまま普通にインストールすればMacOS 10.7で起動するので、初期設定を行う。

起動したら ProBook Installer にてドライバ等をインストール。
上記の通りですんなり動くので、特筆すべき事はないです。
もともと基本スペックの高いPCですが、QE/CIが働くのでかなり実用的に使えると思います。


写真レポート



デュアルブートにしているので、起動すればWindowsとMacintoshを選択する画面がでます。

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SSDなので、素早くMacOSが起動します。輝度調整ができないので、画面が暗いです。

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半透明のメニューバーがQE/CIが働いている証。
ビジネスソフトのみならず、結構重めのソフトも問題なく動きます。

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もちろんWindows 10もデュアルブートで動いております。

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