「Nubia Z17 mini」小ぶりなボディは使い勝手良し!大手らしい作りの確かさとカラーリングが素敵なミドルハイスマートフォン 提供レビュー

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「Nubia Z17 mini」は最近の端末としては、ちょっと小ぶりな5.2インチフルHDの液晶に、CPUはオクタコアのSnapdragon 652/653を搭載し、メモリ4GB/6GB、ストレージ64GBというミドルレンジスペックのスマートフォンです。
ポイントはメインカメラには1300万画素デュアルカメラ(RGB+モノクロ)搭載で、フロントカメラにも1600万画素の高性能なものを搭載した撮影機能で、後からフォーカスを変えたり、(擬似的に)被写界深度をコントロールして被写体の周囲をボカした撮影も可能です。


日本でもおなじみのZTEのブランド「Nubia」



今回は日本国内でも3大キャリアに採用されている有名メーカー「ZTE」の「Nubia Z17 mini」です。
残念がら「Nubia」ブランドは日本では展開されておりませんが、スペックだけでなくデザイン的にも魅力的な端末が多く正式展開が期待されるブランドです。

「Nubia Z17 mini」の日本語サイトもあります。

「Nubia Z17 mini」は5.5インチでSnapdragon 835搭載のハイエンドモデル「Nubia Z17」を小型化・低価格化した端末で、デザインは「Nubia Z17」のような左右ベゼルレスではないですが、ベゼル自体は非常に狭くスタイリッシュです。
テイストはどちらかと言うとiPhoneライクなスタンダードな端末ですが、ブラックボディの場合はダイヤモンドカットされたエッジがゴールドに着色され、またホームボタンやカメラ部周辺などはレッド配色でアクセントが取られており、上質感溢れるデザインになっております。

スペックはCPUとメモリでラインナップが別れ、Snapdragon 652にメモリ4GBのモデルと、Snapdragon 653にメモリ6GBのモデルがあります。ストレージはどちらの場合でも64GBです。今回はGearBest提供レビューとなるのですが、モデルは前者のSnapdragon 652にメモリ4GBの方です。今月は色々買いすぎて、予算が尽きていたので非常に助かります・・・


ディスプレイ・解像度6.0インチ / 1920x1080ピクセル
CPUSnapdragon 652/653
RAM4GB/6GB
ストレージ64GB
OSAndroid 6.01
無線LAN802.11a/b/g/n
BluetoothVersion 4.1
3GWCDMA 850/900/1900/2100MHz
4GFDD-LTE B1/B3/B5/B7/B8/B20



▼ 画像クリックでGearBestの詳細詳細ページにジャンプします。
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開封レポート



今回は有名メーカーのZTEだけあって、パッケージングから商品の品質まで、普通に量販店で売っている一流メーカーの商品と遜色ありませんね。

化粧箱はこんな感じです。ホームボタン等にあしらわれているレッドリングがデザインのアクセントになっているのか、パッケージにもそれが反映されています。箱の隙間から見える鮮やかな色もなかなかオシャレですね。

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いわゆるApple式の対面方式。輸送時用の保護シートが貼ってありますが、これを剥がすとガラス面になります。中華スマートフォンによくある液晶保護シート貼り付けサービスは行われておりません(笑)
これも有名メーカーなら仕方のないところ。

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付属品はACアダプタ(海外用)、USB Type-Cケーブル、説明書、保証書、SIM取り出し用のピンです。
ピンの形がきちんとデザインされていて、なかなか好感が持てます。

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本体正面です。漆黒の闇に浮かぶ赤いレッドリング(ホームボタン)が私の厨二心をくすぐります(笑)
こういう配色って、なんかロボットを連想しちゃうのね・・・

基本的に一体成形っぽい(正確にはライン部分でパーツが別れると思う)メタルボディなのですが、ダイヤモンドカットされたエッジがゴールドに着色されており、高級感を醸し出しております。

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下部には2つのネジ穴に挟まれるようにUSB Type-Cのポートとスピーカー・マイク。

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液晶面から向かって右側には電源とボリュームキーです。
ロック解除に指紋認証等の代替方法を取るなら、あまり押す機会はなさそうです。

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液晶面から向かって左側にはSIMカードスロット。
3G+4GのDSDSに対応しておりますが、docomoのプラスエリアには対応しておりません。
Softbank系の音声通話+docomo系のデータ通信の組み合わせで使うのがオススメです。
(ぶっちゃけ、もう最近はY!Mobileが最強すぎて・・・MVNOで頑張ってDSDSする事が無意味に思えてきた・・・)

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上部はオーディオジャックのみ。

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5.2インチの液晶を搭載したモデルですが狭ベゼルのため、手にすっぽり収まるコンパクトボディです。
やはり、片手でも操作しやすいというのは重要ですね・・・

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電源のある右側面のアップ。
金属製のボタン類のエッジもダイヤモンドカットされています。

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ブラックのボディに指紋認証周りの削られたエッジやロゴ等のプリントがゴールドで統一された背面もなかなかカッコイイですね。

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この端末のポイントとなるカメラ部分のアップ。
ホームボタンよろしく、こちらも赤い輪のアクセントで囲まれています。
カメラは1300万画素が2つ。それぞれカラーと、深度情報用のモノクロタイプです。

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液晶が点灯すると「Nubia Z17」のような左右のベゼルレス程ではないですが、左右のベゼルがかなり狭い事が分かります。

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起動レポート



さっそく電源オン。
カメラが特徴の端末らしく、フォトギャラリーっぽいオープニングで立ち上がります。
初期設定画面は他のAndroid端末と一緒なので割愛。

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こちらが初期状態のホーム画面です。
シェルはZTEオリジナルのものですが、Android標準に近いですね。
充電開始時や、アプリのアンインストール時などの細かいパーティクルアニメーションが綺麗です。
初期のアプリやウィジェットは必要最低限のものしか入っていません。

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ホームはドロアーを持たないiPhoneライクなもの。
アプリはこれで全部。最後の2つのアプリは削除可能でした。

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クイック設定メニューはカスタマイズも可能です。

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メニュー画面もAndroid標準に近いですが、メーカー独自の部分が多いので日本語化されない箇所が目立ちます。アニメーションで説明も表示されますので、英語のままでも使えると思います。

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メニューはこれで全て。

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メーカー独自の機能



ここからはメーカー独自に拡張した機能をご紹介。
基本的に英語表示ですが、説明がアニメーションで表示されるものが多く親切です。

まずはホーム画面のアイコンの数を変更できる項目。
ホームアプリだと当たり前の設定ですが、メーカーのホームにはなかなかありませんね。

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「Breath Light」の項目。ホームボタンが充電中などに呼吸をしているように、光る機能をカスタマイズできる項目。一見無駄に思える機能だけど、見ていると楽しい・・・(笑)

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こちらは中華スマートフォンによくある色温度を自分で調整する項目。
鮮やかさも変更できますが、ちょっと不自然になるのでそのまま。

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こちらは左右ベゼルレスの「Nubia Z17」のためにあったのかな?と思えるエッジジェスチャー。
慣れると便利そうなので、全部オンにしときました。でも、ベゼルレスだと誤操作しやすい気も・・・

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まずは、エッジを長押しする事によってタスクやホームスクリーンを切り替える機能。
「Nubia Z17 mini」の場合、タスク切り替えが「戻る」長押しなのですが、こちらの方が早そうです。
ホームスクリーンの好きな所に戻ることもできるので、微妙に便利。

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こちらは電子書籍アプリのページめくりみたいに、エッジを(めくるイメージで)スワイプする事によってタスクを切り替えできます。

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上と似ていますが、一度スワイプする動作を戻して、再度スワイプするとバックグラウンドタスクを終了させる事ができます。

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こちらは両方のエッジを上下にスワイプすると音量を調節できます。

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最後はエッジのダプルタップで戻る動作になります。

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次はホームボタンを入れ替える機能。

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「Nubia Z17 mini」の指紋認証はかなり正確で早いです。
いつもの中華スマートフォンとは一線を画します。

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ストレージは64GB。空容量は50GBもあるので、SDカードで容量を拡張しなくても十分ですね。
もし、足りない場合はSIMカードとの排他利用ですが、追加することも可能です。

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撮影機能



「Nubia Z17 mini」が特徴としているカメラ機能を色々試してみました。
まず、カメラアプリを普通に起動した時は、簡易撮影モードになります。
フルオートなので何も考えないで、バシバシ取れます。
普通に使うなら、このままで十分。

右下のマークはフィルターです。ビデオでも使う事ができるのですが、巷にあるフィルターアプリを買わなくても良いほど、色々な面白い効果を付けられます。

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プロモードにスワイプすると、設定できる項目が増えます。

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ISOやホワイトバランスだけでなく、シャッタースピードやフォーカスのコントロールも可能です。
このモードだと結構本格的に撮る事ができます。川や滝の撮影において、水の流れを滑らかに撮ることも可能です。

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逆方向にスワイプするとビデオモード。

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さらに細かい設定も可能です。

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こちらのポートレートモードでは、デュアルカメラを生かし、ボカしを加えた写真を撮る事ができます。
また、撮った後もフォーカスを自由に変更する事が可能です。

ただ、ソフトウェアの処理で行っているので、結構不自然な写真になる事もしばしば・・・

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下にある「Aperture」(開口)ボタンを押せば、擬似的にF値を操作し、被写界深度をコントロールする事が可能です(実際にレンズを絞っているワケではないと思いますので、擬似的と表現させていただきました)

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他にも多重露光や、タイムラプス、スローモーションにパノラマ撮影と面白い撮影機能が満載です。他の機能についても、試したら追記させていただきます。

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作例



同じデュアルカメラ搭載の「MAZE Alpha」のレビュー時に撮ったものと似たものを撮影しようと思います。
まずは、手前にごちゃごちゃしたレタスを持ってきて、奥にネギが来るように撮影。もうパッと見で「MAZE Alpha」との違いが分かりますね・・・色味も綺麗ですし、細部も潰れたりしていません。
何も設定しないで普通に撮ったのですが、十分綺麗です。

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次もごちゃごちゃした草むらを撮影。自然な感じに撮れます。
暗かったので、シャッタスピードを遅めにしたから、ちょっとブレ気味?

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「MAZE Alpha」では不自然だった空の色がきちんと再現されていました。

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ここからはワイドアパチャー機能が使えるポートレートモードで撮影したものになります。
上のレタスを同じ場所からポートレートモードで撮影したのですが、背景が綺麗にボケてます。
これはなかなか素晴らしいですね・・・
合成はリアルタイムに処理されるのですが、ちょっと処理が重くてカクカクします。

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こちらは手前の花にピントを合わせた場合。
花や毛みたいに細かい処理が必要になると、ちょっと苦手っぽいです。細部が全部潰れてしまいました。
撮影後に、ピントを合わせる場所や度合いを変更できるので、色々頑張った結果がコレなのですが、それでも不自然さは拭えません・・・でも、ここまで出来るのはなかなか凄いですね。

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たまに似たパターン(色合い?形で判断?)が前面と背面の両方にあると、おかしい感じになります。
この場合は、背面にある花の一部がボケずにくっきりしています。

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ここには載せていませんが、ポートレートモードの名の通り人を撮る場合にはなかなか力を発揮してくれます。まるで一眼レフで絞りをコントロールしたかのように、人物はくっきり背景は良い感じにボケてくれます。
ただ、髪の毛がくせっ毛だったり、動きがあるとうまく合成できませんでした。
あと、カーテンやカーペットの模様も苦手ですね。

しかし、それを差し引いても「Nubia Z17 mini」のカメラ機能は面白いですね。
結構綺麗に撮れるので、実用面も問題ないですし、お遊び機能も満載で楽しいです!


使用感



起動後に色々試しているのですが、非常にサクサクです。
ミドルレンジ用の Snapdragon 652 ですが、なかなか優秀っぽいですね。
とりあえずでベンチマークテストを行ってみます。

結果は「82092」フルHDの中華スマートフォンの平均がだいたい40000弱くらい、最近ミドルレンジでの採用が多い Helio P25 で64000ちょいでしたから、結構良い数値ですね。
「Nubia Z17」にも搭載されているハイエンドの Snapdragon 835 だと17万くらい出るらしいので、それと比べると半分くらいですが、普段使いには十分すぎる数値です。
このくらいの性能なら最近のゲームでも十分動きますし、ビジネス用途や普通の作業ならストレスフリーでこなすことが出来ると思います。

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Android6.0では隠しモードになっているマルチウィンドウが使えます。
「Nubia Z17 mini」ではさらに拡張された便利なマルチウィンドウとなっており、使ってみるとなかなか面白いです。こちらのON・OFFはメーカー独自の設定項目に入っています。

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ONにすると、ホームボタンを上にスワイプするとウィンドウ分割用のバーが表示されます。
これが、アプリ起動中でもどこでも好きなところで使えるので、なかなか便利!
しかも、他の端末ではあまりないのですが、ホーム画面も縮小されてマルチウィンドウ化されるのが面白いです。このホーム画面はウィジェットとか壁紙はなく、ウィンドウ毎の簡易ランチャー的な感じです。

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バーの高さは何段階かに変える事も可能です。

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スペックが高いおかげで、重めの3Dのゲームもマルチウィンドウ表示で遊べたりします。
(同時起動はあまり意味がないかもしれませんが・・・笑)
ゲームの場合、攻略サイトを表示させながら遊ぶとか、マルチウィンドウの使い方は色々考えられますね。

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3Dゲームも結構重めだと思われるものでもサクサク動いてくれました。

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リッジレーサー辺りはマルチウィンドウしてもサクサクですね。

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アサシン クリードシリーズは大好きなのですが、最近のUBIのゲームはオンラインじゃないと遊べないのが多いので困る・・・この頃のゲームは親切にもオフラインで遊べるので、久しぶりに入れてみました。
(有料アプリのアサシン クリード アイデンティティを発売直後に買ったのに、オンライン必須だと知った時の絶望感・・・きちんと説明を読まない方が悪いけど、有料アプリでネット必須はやめてほしい・・・)

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毎回、比較しやすいようにAtypical Gamesのゲームでの動作をレポートしてたのですが、「Nubia Z17 mini」では「Infinite Tanks」が動きませんでした(正確には画面が表示されない・・・・でも、なぜかマルチウィンドウ状態にすると、画面が表示されます。アプリの管理からデータ消したり、再インストールしてもダメ)「Sky Gamblers: Storm Raiders」と「Radiation Island」は全く問題なくサクサク。

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まとめ



「Nubia Z17 mini」は一見スタンダードなiPhoneライクな端末ですが、ブラックにゴールド、そしてトレードマークのレッドのアクセントが(ホワイトモデルの場合は、まんまiPhoneのゴールドっぽいですね)素敵な良デザインの端末です。
デザインをもっと掘り下げるなら、液晶面は左右のベゼルが狭く、端末自体も非常に薄型。それでいて剛性感抜群のフルメタルボディは質感も手触りも良い上質な仕上がりになっております。本体の作りの良さもさることながら、OS用シェルの作り込みもさすが有名メーカーのZTEといった所。
どこを取っても卒のないスマートフォンです。

サイズ感もなかなか素晴らしく、左右の狭ベゼルのおかげで5.2インチ端末ながら横幅は5インチ前後(Ascend P7とか)並みです。さらに7.45mmという薄さのおかげで、成人男性の場合は手のひらに十分収まるくらいのコンパクトボディでしょう。私の場合、「Nubia Z17 mini」のサイズが片手だけで操作して、さらにフリック入力できる限界のサイズでした(片手で持った場合に、親指を伸ばして、反対側にあるボタンをギリギリ押せる)

メーカーが売りにしているカメラ機能も、一般的な格安スマートフォンのように取り敢えず付けました的なものではなくきちんと調整されており、使い勝手も練りこまれたものだと感じました。
撮影機能についてはまだまだ試していないものが多いので、今後こちらに追記する予定です。

さらに素晴らしいのは、このスペックでありながら$200台で購入できるコストパフォーマンスの高さですね。完成度の高さも考慮すると、驚きの格安端末と言えるでしょう。国内でもモバイル関係に詳しい方なら、聞いたことがある有名メーカーと言う点も安心できます。
日本向けの商品紹介サイトは用意されているのに、日本向けに製品は販売されていないのが残念ですが、海外通販が手軽にできる現代なのでそちらで購入するのもアリですね。日本向けに販売されるとなると、もう1万円くらいは高くなる気がします・・・(それでも、同価格帯のスマートフォンよりお買い得ですが・・・)


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